産後 育児うつ

  • 精神不安定で感情のコントロールが出来ない
  • 動悸や息苦しさがある
  • 食欲不振や吐き気がある
  • 不眠になってしまった
  • 追い詰められて精神的に限界
  • 疲れが取れない
  • 子育てが苦しくて逃げ出したい
  • 無気力になってきた
  • この状況を何とかしたい

産後 育児うつ

産後 育児うつとは

産後うつは10人に1人に発症すると言われています。

出産2週間後から1カ月の短い期間に多いですが、

数ヵ月後から1年後の場合もあります。

産後 育児うつとは、育児におけるストレスやプレッシャーのせいで、精神的に不安定になってしまう状態のことです。

出産後、23時間毎の授乳や赤ちゃんが泣き止まない、夜泣きで眠れないなど

特に初めての育児で生活が大きく変わり、多大なストレスに襲われます。

2人目以降も上の子供を面倒見ながら……ですと心身ともに休まる時間がありません。

常にアドレナリン出っ放しの交感神経過剰で

動悸や過呼吸、めまい、食欲不振、吐き気など自律神経失調症が起こります。

肉体的疲労、精神的ストレス、満足に食事が摂れない栄養不良など限界に追い込まれても

育児にお休みはありません。

また妊娠中は、妊娠を維持するために分泌されていた女性ホルモンが出産後減少します。

産後はホルモンバランスの変化(エストロゲンの減少)

精神の安定を崩しやすく、感情のコントロールが出来ずにイライラしたり

不安感や気分の落ち込み、自信の喪失、悲しみ、苦しみなどが起こります。

産後 育児うつの原因は?

肉体的疲労(長時間の抱っこ、寝返り出来ない、休めない)

精神的緊張状態が続く(常に注意して育児するため気が抜けない)

栄養不良(炭水化物や糖質ばかり食べている)

不眠(夜泣きや授乳で睡眠不足に陥ります。ホルモンバランスが乱れていると不眠を引き起こします)

ホルモンバランスの乱れ(エストロゲンや甲状腺ホルモンの減少慢性疲労、不眠、精神不安を起こします)

・うつ病の既往歴がある

 ・心配がある(子供が障害があったり、健康に問題がある)

・夫が育児協力をしてくれない(家族間の問題、周囲のサポートを得られない)

完璧主義 真面目な性格で手が抜けない 弱味を見せたくない

・相談相手がいない、ストレス発散出来てない

産後 育児うつの症状

精神不安定(気分が落ち込み、浮き沈みが激しくなる、イライラしたり、すぐ怒ったりする、突然泣いてしまうなど感情のコントロールが出来ない)

食欲不振、消化不良、過食、拒食

睡眠障害(不眠、寝過ぎる、起きれない、中途覚醒)

・更年期障害

・抜け毛、薄毛等の髪の毛トラブル

・手足、顔などのむくみ

体重増加あるいは減少

・肌が荒れる(乾燥肌や敏感肌)

意欲や関心の喪失(趣味が楽しめなくなる)

無気力で片付けや掃除が出来ない、洗い物や洗濯物がたまってもやる気が出ない

・社交性の低下 他人とのコミュニケーションが面倒になる、引きこもりになる

疲れが取れない、元気が出ない

・集中力や物事への対応力の低下、物忘れが酷い

・子供が可愛くない、自分や子供を傷つけたい衝動に駆られる

・夫が憎くなる、避けたくなる

・罪悪感、自信の喪失(自分は価値のない人間だとネガティヴ思考になる)

・子供が病気になったり、死んでしまうのではと常に心配

動悸、過呼吸、息苦しいなどパニック発作や体温調整が上手くいかない、めまい、頭痛が起きることがある

・症状が改善せず、悪化している。このまま産後うつが治らないのではと不安がある

・育児などしたくない、逃げ出したい、いっそ自殺してしまいたい

 

産後 育児うつの克服はお任せ下さい

院長 沖山隆幸

2000年米国ライフウエストカイロプラクティックカレッジ人体解剖学終了
2001年日本カイロプラクティックドクター専門学院卒業
2001年~2006年東京、神奈川の整体院勤務
2006年大和駅前肩こり腰痛センターオープン

・加圧トレーニングインストラクター
・日本自律神経研究会認定院自律心体療法マスターアドバンス修了
・日本自律神経研究会認定 自律心体療法 顎関節症専門教育修了
・日本DRT協会会員 認定アドバンスインストラクター
・日本整体協会 CFT学部卒業
・NST内臓 頭蓋クラニアルテクニック エネルギーNT3修了

・日本自律神経協会会員

・日本不妊整体協会会員
・日本パーフェクト整体普及協会カリキュラム終了

・イネイト活性療法アカデミー終了

・セロトニン活性療法上級調律師

・財団法人光線療法研究所認定施術者

・一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所認定
ONE(オーソモレキュラー・ニュートリション・エキスパート)

施術歴20年 臨床人数は65000人を超える

セロトニン活性療法創始者の推薦の声

沖山先生と私は付き合いも長く、自律神経のセミナーも初期のころから一緒に参加していてとても勉強家の先生です。
うつ症状や自律神経症状についても詳しい先生です。

沖山先生は、おそらく世界では初と思われる脳と整体の関係を科学的に検証したセロトニン活性療法の習得に熱心に励んでいました。

セロトニン活性療法協会認定 セロトニン調律師は大和市では沖山先生しかおりません。
協会の認定試験は非常に合格が難しくその難関をパス出来たのは、うつをなくすことに真剣に取り組んで努力していたからだと感じました。

手技により効果的にセロトニンを活性させることにより、自律神経失調症・うつ・パニックなどストレスが原因で起きている症状を改善させていくという方法は、他には見当たりません。

患者さん思いの真面目な先生ですので安心して来院されることをオススメします。

一般社団法人 セロトニン活性療法協会
ひろカイロ整体院
代表 滝本裕之

産後 育児うつを克服するには

脳のコントロール(セロトニン活性)

身体的、精神的、環境的ストレス、ホルモンバランスの乱れで産後 育児うつは起こると言われています。

脳内神経伝達物質のノルアドレナリン、ドーパミン、セロトニンなどの

分泌バランスの乱れが自律神経を乱します。

重要なのがセロトニン。

セロトニン分泌不足で身体的な痛み、イライラなど精神不安、無気力、不眠などを引き起こします。

セロトニンとエストロゲンは深い関係があり、セロトニンの分泌が減少すると、エストロゲンの分泌も減少します。

つまりセロトニン活性させるとエストロゲンの分泌が増えるので不眠や精神不安などの改善が期待出来ます。

セロトニン活性療法でストレスの緩和、自律神経の調整し

産後 育児うつの症状の克服が期待出来ます。

自律神経の調整

育児や授乳や抱っこなど姿勢の悪さで

首や後頭部の筋肉の凝りが酷くなり脳への血行不良が起こります。

脳に酸素やブドウ糖が運ばれず脳疲労が起こり、うつ病になりやすくなります。

また自律神経は乱れます。

呼吸や姿勢改善、メンタルコントロール、背骨や内臓、筋肉を調整して自律神経バランスを整えていきます。

栄養改善

産後 育児うつになっているお母さんは食生活が不規則で、栄養バランスも悪いです。

時間がないのでさっと食べられる菓子パン、スナック菓子、コンビニ食、ファストフード、炭酸飲料、清涼飲料水、ご飯、ラーメン、うどん、パスタ、ピザなど炭水化物、糖質中心の食事。

炭水化物や糖質中心の食事は血糖値の急上昇→急降下となって低血糖症になりやすいです。

(低血糖症の主な症状は頭痛・めまい・ふらつき・手足の震え・目のかすみ・やたらまぶしく感じる・強い眠気・不眠・気を失いそうになる・感情のコントロールが出来ないなどを引き起こします)

絶対的にタンパク質、ビタミン、ミネラルなど筋肉や骨、内臓、血液、ホルモン分泌など身体の構成に必要な栄養素が不足しています。

セロトニンやエストロゲンなど自律神経を整える脳内神経伝達物質やホルモンも作られなくなりイライラなど精神不安、思考力低下、動悸、めまい、頭痛、立ちくらみ、不眠など自律神経失調症と言われる症状が現れます。

人間の身体は60兆個の細胞で出来ています。

その細胞にはミトコンドリアがありTCAサイクルでエネルギーを作ります。

そのミトコンドリアがエネルギーを作るには栄養が必要で

タンパク質、鉄、亜鉛、マグネシウム、ビタミンB群、COQ10など栄養が足りないとエネルギーが作れれません。特に出産や生理で大量に血液を失います。授乳で母体からタンパク質やビタミン、ミネラル、鉄を子供に奪われます。

精神不安、疲れやすい、動悸や息苦しいなど自律神経失調症の症状は栄養不良によるエネルギー不足から起きていると考えられます。

セロトニンを増やすには必須アミノ酸のトリプトファンとビタミンB6。
エストロゲンを増やすには植物性タンパク質の大豆系食品やエクオールの摂取は効果的です。

院長の沖山は一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所認定ONE(オーソモレキュラー・ニュートリション・エキスパート)。

個々の状態に合わせた適切な食事のアドバイスや必要なサプリメントの選出が出来ます。

人間の身体は昨日まで食べた物で出来ています。

また、食事の内容を変える事で明日からの自分を変える事が出来ます。

産後 育児うつ克服の決め手は食事にあるかもしれません。

当院が選ばれる理由

① 科学的エビデンスのあるセロトニン活性療法

当院では脳波測定によりセロトニン分泌を科学的に証明した

セロトニン活性療法を行っております。

医学的論文も発表されています。

国際生命情報科学会誌

セロトニン神経活性化の臨床的評価:脳α2成分の発現

セロトニン活性療法での体内セロトニン量増加 エビデンス試験の結果

 

自律神経の乱れを脳活性で改善する施術はどこにもありません。

院長の沖山はセロトニン活性療法の上級調律師です。

 

② 分子栄養学に基づいた栄養指導と運動指導

院長の沖山は分子栄養学の勉学に励み

一般社団法人オーソモレキュラー栄養医学研究所認定の
ONE(オーソモレキュラー・ニュートリション・エキスパート)。

適切な栄養指導が出来ます。

加圧トレーニングのインストラクターであり

ダイエットや筋肉運動の指導が可能です。

またクリニックと提携することで

医師に血液検査の診断して頂いて

栄養管理士による食事指導やサプリメントでの栄養療法をすることも可能です。

 

あいクリニック泌尿器科・皮膚科

ドクターあいサプリメントパーラー

 

 

③ 可視総合光線療法

人間をはじめ地球上のあらゆる生物は、紫外線・可視線・赤外線の3種類が総合された太陽光線に適応して進化してきました。

この総合光線を必要かつ十分に受けたときに、生体の生命力は活性化され、自然治癒力が高まります。

光線療法は血行を改善させると共に新陳代謝を促し、疼痛緩和や体質改善を行い、生体に備わっている自然治癒能力を賦活させるように働きかける治療法です。

1903年、デンマークのフィンゼン博士が光に注目し、ノーベル賞を受賞しました。

日本では財団法人光線研究所の黒田先生が治療を行っており、

その歩みは90年になります。

当院ではこの光線療法を導入して自律神経失調症やうつ病、不妊症の改善に努めます。

④ 簡易脳波測定器でストレスコントロール

当院は大学などの研究機関や全国の医療機関、心療内科などで使用されている簡易脳波測定器でストレス、リラックス、緊張、興奮、不安などの精神心理生理状態を画面を通して数値やグラフで確認しています。

 

不安や緊張(βベータ波)の状態が強過ぎないか。

精神や自律神経を安定させるαアルファ2波は出ているか。

術前、術後はもちろん、来院毎に計測して変化や改善状態をチェックしていきます。

また、緊張、興奮、ストレス、パニック、精神不安など自分でコントロール出来ずに自律神経症状が出てしまう方が多いです。

このような精神生理状態の変化を自分の意思で制御するための手法がバイオフィードバック・トレーニングです。

バイオフィードバックトレーニングとは脳波(精神心理生理状態)を、脳波測定器で確認しながら、メンタルトレーニングや自律訓練法で自分自身の脳波の状態をより良い方向に導くためのトレーニング方法です。

バイオフィードバック・トレーニングで自分の脳波をアルファ波にセルフコントロールするトレーニングを継続するうちに、緊張、興奮、不安などストレス環境においても、よりコンディションの良い精神心理生理状態を、自分の意思で形成することができるようになります。

つまりストレスに勝てるメンタルコントロールが可能になります。

自律神経症状の寛解にはストレスコントロールが最重要です。

 

 

当院で産後 育児うつの克服を目指しましょう

 

全身のめぐりを良くしストレスが軽減し、

たった15分で自律神経が整う

医師が認めた科学的エビデンスのある

セロトニン活性療法

 

頭蓋骨(脳脊髄液)の調整

脳脊髄液の調整

ストレスや電磁波、気温・気圧の変動、睡眠不足、食生活の乱れなどにより脳が緊張・疲労すると頭蓋骨が固まります。

頭蓋骨が固くなると脳圧が上がり、脳脊髄液の循環が悪くなり、原因不明の不定愁訴(頭痛、めまい、耳鳴、不眠、だるさ、うつ症状、自律神経の乱れなど)が起こります。

頭蓋骨の調整で脳脊髄液の循環を促すことで頭痛やめまい、不眠などの自律神経の乱れの改善が期待出来ます。

脳脊髄液の調整を行える施術院は限られています。

背骨の調整

背骨の調整

普段の姿勢の悪さは背骨を歪めます。

背骨の中に脊髄・運動・知覚・自律神経など全ての神経が走行していますので、背骨が歪むと神経の伝達が悪くなります。

人間の身体は全て脳からの指令で動いています。

その伝達経路の神経の流れに問題が起きると身体に不調が起こり、人間が本来持っている自然治癒力も低下します。

背骨の歪み(ズレ)を調整することで神経のバランスが整い、自然治癒力が発揮され、不調の改善が期待出来ます。

背骨の矯正→神経正常化→自然治癒力発揮

これこそがカイロプラクティックの神髄になります。

カイロプラクティックの達人 DRT創始者上原宏先生直伝です。

 

 

内臓の調整

内臓の調整

内臓は生命を維持するために呼吸、消化、吸収、排泄、解毒、免疫、循環、生殖を行なっています。

<内臓の働き>

呼吸(肺、気管支、横隔膜)

循環(心臓、腎臓、肝臓、脾臓、副腎)
消化(肝臓、胆嚢、膵臓、胃、腸管)
排泄(肝臓、腎臓、肺、子宮)
免疫(脾臓、腸管、副腎)
生殖(子宮、卵巣、精巣、前立腺)

日々、内臓は働くので疲労します。

内臓が疲労すると肩こりや腰痛など筋肉が凝り、身体のめぐり(体液循環)が悪くなります。

その状態が続くと身体の歪みが慢性化し、背骨や骨盤が歪み回復力、免疫力は低下します。

なかなか治らない肩こりや腰痛、便秘やむくみ、冷え、生理痛や不妊も実は内臓疲労から起きている可能性が高いのです。

内臓の調整が出来る施術院は限られています。

筋肉の調整

筋肉の調整

日々の疲労や睡眠不足、姿勢不良や内臓疲労で筋肉がガチガチに硬くなると、身体のめぐり(血液やリンパ液の循環)も悪くなり、回復力や免疫力も低下して自律神経も乱れ(交感神経が優位に)心身ともに不調になります。

硬くなった全身の筋肉を調整することで血液やリンパ液を送り出し循環が促進されます。

リラックスの際に働く副交感神経も活発になり、自律神経のバランスが整っていきます。

めぐりの悪さは腰痛、肩こり、頭痛、むくみ、冷え性、生理痛だけではなく身体に酸素欠乏を起こしてあらゆる病気の原因になります。

当院はただ筋肉を揉むのではなく

筋膜の走行ライン(アナトミートレイン)を意識に入れて筋膜リリースやトリガーポイント療法を行なっていきます。

呼吸改善

呼吸改善

ストレスや姿勢の悪さで呼吸が浅い方が多いです。

浅い呼吸(胸式呼吸)は交感神経優位になり、自律神経が乱れます。

呼吸が正しく出来ないと酸素が体内に十分に行き届かないと、回復力、免疫力が低下します。

猫背などで背骨や肋骨、横隔膜の動きが制限されることでも呼吸機能の低下につながります。

肋骨や横隔膜の調整をすると呼吸がしやすくなります。

深い呼吸(腹式呼吸)を行うことで副交感神経が働きます。

当院ではしっかり呼吸改善を指導して自律神経のバランスを整えていきます。

栄養(食事)の改善

栄養

あなたは自分に不足している栄養素が分かりますか?

毎日の偏った食事があなたの心身を悪くさせているなんて思いもよらないのではないでしょうか?

糖質中心の食事、加工食品、冷凍食品、乳製品、食品添加物、精製食品、甘い物、白砂糖、お菓子、マーガリンやショートニング、菓子パンといった不飽和脂肪酸、サラダ油やマヨネーズといったオメガ6、薬常用…。

身体に必要な栄養(タンパク質、鉄、ビタミン、ミネラル、オメガ3など)が不足している方がとても多いです。

食事の栄養は呼吸、循環、消化、免疫、排泄、解毒、生殖などの生命活動のエネルギーに使われます。

栄養が不足すると生命活動のエネルギーも不足し

当然、身体は不調になります。

脳もエネルギー不足で精神不安定になります。

人間の身体は食べた物で作られます。

必要な栄養素をしっかり摂れば身体は治ります。

栄養バランスの問題で心身の不調が起こり

栄養バランスが整うと心身の不調は解決してしまいます。

身体に必要なミネラルやビタミンを摂取して、不必要な物、体内で毒素に変換して内臓に負担を掛ける食品を取り除くのは非常に重要になります。

 

当院は本気で改善したい方にオーソモレキュラー療法(栄養療法)の血液検査を推奨しております。

血液検査で推測出来ること

・栄養状態の過不足

・ストレスの状態

・酵素活性(代謝)の状態

タンパク質不足 、脂肪肝 、鉄不足 、ビタミンB群不足 、血糖調節障害 、亜鉛・銅バランス 、カルシウム・マグネシウムの過不足 、酸化ストレス 、抗酸化力 、交感神経の緊張状態 、筋肉量を調べ、分子栄養学の観点から必要な栄養素やサプリメントの摂取を指導していきます。

血液検査のデータでどの栄養素が不足しているのか推測出来ます。

その情報が改善の決め手になることも珍しくありません。

めまいの原因が鉄不足だったり

不妊の原因がタンパク質不足だったり

不眠の原因がビタミンB6不足だったり

うつ病の原因が糖質過剰摂取だったり

 

高座渋谷にオーソモレキュラー療法を取り入れているクリニックがありますので、ご紹介致します。

 

あいクリニック泌尿器科・皮膚科

 

ドクターあいサプリメントパーラー

 

栄養改善が回復の決め手になることが多々あります。

当院の施術との併用をお勧めします。

 

 

 

 

 

セロトニン活性と栄養改善で長年の不調が楽になる!

セロトニン活性療法でまず身体を改善します。

病院や薬で治らないうつ病や自律神経失調症、不妊症は

身体から治していきます。

そして栄養改善。

栄養の過不足を血液検査で判断して

食事の改善、不足している栄養素をサプリメントで補充する。

セロトニン活性療法+栄養改善を120日続けると

細胞、ミトコンドリアが活性化します。

心身ともに元気な生活を取り戻せます。

それは体質改善することになります。

 

体質改善のポイント

  • 身体のめぐりを良くする
  • 頭蓋骨の歪みを整える
  • 内臓の状態を良くする
  • 硬い筋肉をゆるめる
  • 自律神経を整える
  • 呼吸を深める
  • ストレスをためない
  • 質の良い睡眠を取る
  • 適切な栄養素を摂取する
  • 適度な運動をする
体質を改善

長年苦しんでいたお身体の悩みは

体質を変えることで解決に向かいます。

そしてそれは難しいことではありません。

当院の施術を計画的に受けて

栄養、運動、睡眠、呼吸、姿勢の改善で

身体はみるみる変わっていくのが実感出来るでしょう。

まずは体験&説明 あなたのお悩みを聴かせて下さい

初回体験

初回体験&説明会を実施しています。

今現在、あなたのお悩みを傾聴させて頂きます。

そして詳しく説明していきます

・どうしてそうなったのか

・何が原因なのか

・どうすれば改善、寛解に向かうのか

・どの位の期間が掛かるのか

・施術内容

・栄養療法

・生活習慣の改善の仕方(体質改善には3か月は必要)

・簡易脳波測定器で脳波(ストレス)チェック

・途中で止めるのはもったいない理由

・施術の実際(数分で身体や心が変わるのを体験して頂きます)

 

時間は50〜60分程度掛かります。

初回体験はお気軽にご予約下さい。

次回予約の強制は致しません。

説明や施術に納得が出来て、時間やお金を掛けても絶対に治したい方は自律神経コースにお申し込み下さい。

寛解まで時間が掛かる方もいます。

胃腸の調子が悪く栄養状態が良くない、ストレス状況が長い、逃れられないストレスやトラウマがある、薬を数年使用しているなど。

その辺りのお話もさせて頂きます。

ただ、改善に向かう方向は理解出来ます。

目標に向けて歩いて行ける様に全力でサポート致します。

 

 

初回体験8800円→ホームページ特典6600円

 

料金

産後 育児うつの改善にはとにかくストレス緩和です。

施術で血流を良くして疲労回復を図ります。

自律神経を整えて、栄養改善、定期的な運動、太陽を浴びるなど

日常生活の改善でセロトニンやエストロゲンの分泌を促して

少しずつ産後 育児うつ症状は良くなっていきます。

大事なのは自分の時間を取る。

子供と離れる時間、ゆったりする時間を確保することです。

家族間や友人の協力を求めて支援を受けて、家事や育児の分担。

周囲とコミュニケーションを積極的にとる。

話し相手を見つけて 悩みや苦しみを打ち明けて共有する。

完璧主義にならない、頑張り過ぎない。

最優先は身体の疲労を取る事。

施術はまずは3回は連続で受けて下さい。

かなり楽になるはずです。

栄養改善やセロトニン活性が安定するのに早くても3ヶ月ほど掛かると言われています。

産後 育児うつの克服にはセロトニン活性や栄養状態が

安定するまで計画的な施術をお勧めします。

 

初回施術料金 6600円

施術代 7700円(脳波測定込み)

脳波測定しない方 6600円

6回回数券 39600円(1回6600円)

12回回数券(3カ月コース)66000円(1回5500円)

回数券の方は毎回脳波測定します。

 

*回数券有効期間は1年間です。

払い戻しは出来ません。

効果には個人差があり

必ずしも改善すると確約出来るものではありません